旧細川侯爵邸・和敬塾本館の口コミ評判と費用は?ウェディングフェアに実際に行ってきました

旧細川侯爵邸・和敬塾本館
目白台にある東京都指定有形文化財に登録されている結婚式場「旧細川侯爵邸・和敬塾本館」のブライダルフェアに実際に行ってきました!

その体験をもとに、「メリット」だけでなく「デメリット」や「改善して欲しい部分」なども含めて、実際に行ってきた感想を正直にご紹介していますので、きっと参考になると思います。

有形文化財の英国チューダー様式の邸宅を貸し切って、1日1組限定の洋館ウェディングができる♪
旧細川侯爵邸・和敬塾本館
旧細川邸
・一般非公開の東京都指定有形文化財で洋館ウェディングができる
・邸宅前の庭園でのガーデンウェディングが人気
・英国チューダー様式の邸宅だけでなく、庭園自体も有形文化財に指定されている
・一軒家貸し切りだからゆったりと過ごせる
挙式スタイル
教会式/人前式/神前式
収容人数
最大70名
予算目安(公式サイト見積り)
50名:230万~330万円程度
式場住所
東京都文京区目白台1-21-2
駐車場
4台

>>旧細川候爵邸・和敬塾本館のウェディングサイト

旧細川侯爵邸はこんな人にオススメ

向いてる人

正解

・洋館でアットホームなガーデンウェディングがしたい
・ゲストとの距離が近いカジュアルな結婚式にしたい
・一軒家を貸し切ってのんびりしたい
・有形文化財など歴史を感じさせる場所が好き
自由度の高い結婚式がしたい
・駅から近くて2次会の移動も楽な場所が良い
・出席者はあまり多くない

向いてない人

不正解

・参加者に格式を重んじる年配の方が多い場合は、カジュアル過ぎる印象を与えるかも?
・出席者が多い
・費用はとにかく安くおさえたい人
※旧細川邸は人気があるので、相場より安くなりません

ブライダルフェアに参加した口コミ・体験レビュー

実際に旧細川邸のブライダルフェアに行ってきた編集部ライターの体験レビューをご紹介しますね

最寄り駅は東京メトロ有楽町線・護国寺駅

今回は、東京指定有形文化財に登録されている「旧細川候爵邸 和敬塾本館」のブライダルフェアに参加してきました!

今回私が参加したのは、土曜日のお昼からの第2部。6月中旬だったので、この時間はちょうどいい気温でした。第1部は10:00からなので、天気のいい日は早い時間から参加しても気持ちよさそうです。

実は私、護国寺駅に降りるの今日が初めてかもしれないです!わくわく♪ホームを降りたら「6番出口」に向かってください。講談社ビルのある方面ですね。
護国寺駅・6番出口

地上に出たら、駅を背にして右側に向かいます。回れ右をすると、すぐに講談社ビルがありますよ!講談社の前を、しばらく道なりに歩きます。
講談社ビル

道なりに歩いていくとセブンイレブンが見えてくるので、その手前で右に曲がります。

右に曲がってまた道なりにどんどん歩いていくと、だんだん住宅街に入っていきます。
住宅街
ずっと歩くと大きい通りにぶつかりますが、そこまで行かずに手前の細い路地を右に曲がります。

路地を抜けると、大通りの反対側に「和敬塾本館」の入り口が見えます。
路地を抜ける

写真では少し分かりにくいですが、門のところに「和敬塾」と書いてありますね。
和敬塾・門

実は今回の「旧細川候爵邸 和敬塾本館」は、大学寮(男子大学生寮)の中にある建物なのです!

この大学寮はあの作家の村上春樹さんも寮生だったそうですよ。

寮を横目に道路をずっと奥に進んでいくと‥
男性寮

「旧細川候爵邸 和敬塾本館」に到着します。入り口には都心にいることを忘れさせる木々が生い茂っています。また、歴史のある門構えから、文化財に指定されている説得力が伝わります。
本館

この旧細川邸、名前の通り細川さんの自宅だった場所なのです。細川さんというのは第79代内閣総理大臣の細川護熙(ほそかわ もりひろ)さんの祖父なんです。

敷地の奥に位置するので、閑静な雰囲気が一層非日常感を演出し、思わず背筋をピンと伸ばしてしまう、そんな空間です。

少し角度を変えた入口のショットはこんな感じです。

当日はこの入り口部分に4台まで駐車できますよ。

まずは事務所でヒアリング&相談会

入り口まで行くと、その日のブライダルプランナーさんが出迎えてくれます。

私「今日13:30で予約をした●●です」
プランナーさん「●●様、お待ちしておりました。ご案内いたしますね」

という事で、事務所まで案内されます。
事務所

突然ですが、この会場のブライダルフェアのいいところ!

実は、貸切なんです!!これ、めちゃくちゃ良くないですか??

他の会場だと、一度のフェアで何組、多いところだと何十組が同時に案内されるので、流れ作業になってしまいがちです。

ここでは一組ずつ貸切状態で案内してくれるので、他の参加者の目を気にせずにじっくりと見学することができるんです。

ということで、自分たちしかいない部屋でヒアリングシートを記入します。
ヒアリングシート

記入する項目としては、

・氏名、生年月日、住所などの個人情報
・どんな結婚式にしたいか
・式場選びのポイント
・予定人数
・希望時期
・予算
・他に見に行った式場

など、結構細かい内容を記入するものとなっています。

アンケートを記入し終えると、いよいよ本格的にプランナーの方との相談会が始まります。

今回担当してくれた方は元々旧細川邸で働いていた方なので、会場内についてはプロ。なんでも答えてくれる心強いプランナーの方です!

アンケートに記入した、希望の日付や式の雰囲気などを深掘りして、私たちに寄り添う形ですごく丁寧に会話を進めてくれました。

私たちが座っている相談会の席の目の前には、こんなに素敵な空間が!
相談会・会場前

ここは、新郎新婦が写真撮影をする場所で、実はCMやドラマにも登場したことがある場所なんです。

こんな感じですね。

相談会の場所の時点でこの空間、会場などが期待できます!

いよいよ会場へ!と思ったら‥あいにくの雨

庭園
旧細川邸のメイン会場は、緑豊かなお庭です。

よし、さっそく出てみようー!と思ったら、この日はあいにくの雨(涙)

旧細川邸は邸宅だけでなくお庭も有形文化財なのでとても厳重に管理されており、雨だとお庭には一歩も入れません。

ガラス窓から頑張って外を覗くと、こんな感じ。
雨の日の庭園
普段はお花などの飾りは何もないので、ちょっと殺風景。

ちなみに、天候に恵まれた結婚式本番の日には、こんな素敵な結婚式会場になるんです!

広々した庭にバージンロードを敷き、旧細川邸をバッグに親族や友達が参列します。

周りには、都心にいることを忘れさせる豊かな緑。背景には歴史と威厳ある旧細川邸。

とても素敵なロケーションですね!実際に外に出てこの緑を感じれないことが残念でした。

ちなみに、ナイトウェディングも素敵ですよ

気を取り直して館内へ!

雨なのでお庭の見学はできずに残念でしたが、素敵な館内を紹介していきますよ!

まずこちらは、館内の玄関を入ったところ。目の前には年月を感じる木製の階段と、ちょっとしたスペースがあります。
玄関

このスペースでは、式当日に大きなお花やウェルカムボードなど、新郎新婦の好きなものを置ける場所になっています。

こんな感じですね。

玄関部分には、当時置いていたアンティークがそのまま置かれていて、細かいところに旧細川邸の歴史を感じます。
下駄箱

友人用控室と撮影スペース(1階)

こちらは、式当日に友人などの控え室として使われるお部屋です。大きな窓からは広々した庭が見え、開放的な空間になっています。
友人用控え室

友人用控え室
式当日は庭の飾り付けなどを見ながら歓談できて、待っている間も退屈しなそうですね!

こちらも控え室です。左にある暖炉は実は偽物(笑)
控え室
こちらも広々した窓から光が差し込み、明るい雰囲気ですよね。普段は何も置いてありませんが、当日は机や椅子を出して控え室にできるようです。

続いてはこちらの部屋。政治家などのお偉い様が会合などで使いそうな厳格な雰囲気のある部屋ですよね。
撮影スペース

撮影スペース
親戚の控え室かな?と思いましたが、実はただの写真撮影スペース(笑)

新郎新婦だけではなく、家族写真を撮る方が多いようです。確かにここなら、雰囲気のある記念写真が撮れそうです。

こんな感じですね。

親族用控室と撮影スペース(2階)

こちらは2階部分にある親戚用の控え室です。まるで老舗旅館のような畳のお部屋は、年配の方が来てもゆっくりくつろげる空間になっています。
親族用控室

親族用控室の玄関部分です。広いので大人数でも使いやすそうです。
親族用控室・玄関

先ほどの和室でも十分広いのですが、実は隣にも和室があり、同じく親族の控え室になっています。
親族用控室
親族用控室

「式前はご家族だけで過ごせるように、広々した別室をご用意しています」とのこと。

確かに、式前は身内だけで気兼ねなくリラックスしたいかもしれない。嬉しい気遣いですね。

ちなみに、これは2階から撮ったお庭の写真。式当日は2階の親族控室からもガーデンウェディングの様子が分かりますよ。
窓の外の風景

こちらは次の部屋に向かう途中のただの通路かと思ってましたが、実は新郎新婦の写真撮影スポット。
2階撮影スペース

ちなみに下にある赤いレンガも、偽物の暖炉です(笑)

この場所の特徴は、このウィリアム・モリス調の花びらの壁紙。実は当時の壁紙をそのまま残していて、一面を一枚の壁紙で覆っているんです。つまり、壁紙に切れ目がないんです。すごくないですか??
切れ目の無い壁紙

こちらは昔は細川家の食事部屋だったそうです。歴史を感じさせるロマンチックな写真が撮れそうですね。

こんな感じです。

披露宴会場(3階)

次は3階に上がって、披露宴会場の見学です。思ったより広い!そして、シンプル!!
披露宴会場

普段は有形文化財として保存する必要がありますので、テーブルや椅子、もちろん飾り付けもないので殺風景なのはしょうがないですね。

式当日は、この天井の木の部分を使ってお花を飾ったり、緑を垂らしたりと装飾もできます。
披露宴会場

窓が多いので、部屋全体が明るくて気分が盛り上がりますね!
披露宴会場

こんな感じです。

シャワー付きの新郎新婦控室(3階)

こちらは、新郎新婦の控え室。お部屋自体は和室で、とても落ち着いた雰囲気です。
新郎新婦控室

式当日は3階には人が入らないので、本番まではここでゆっくり静かに過ごすことができます。

こちらは、新郎新婦控室で「お天気が良くなりますように」とお祈りしている新郎新婦さんです。気持ちはすごく分かります(笑)

今回、お部屋を見学していてちょっと驚いたのが、新郎新婦の部屋の隣にあるシャワー室。ここはリフォーム済みなので、トイレもシャワーも新しい仕様です。
シャワー室

もともとは実際に人が住んでいた邸宅なので、シャワー室があってもおかしくありません。でも、新郎新婦控室にシャワー室が付いてるのは初めてみました!

以前、式本番直前に新郎の姿が消えて、探した結果「シャワーを浴びてさっぱりしたかった」という新郎がお風呂場から出て来たというエピソードを聞きました(笑)

ちなみに、この控え室を出たところの窓から、建物の外観の一部が見えました。少ししか見えないけど、素敵♪
外観

邸宅というより、お城のような外観ですね。晴れてたら真正面から全体を見れたのになあ、とちょっと悔しかったです。

晴れている時は、こんな感じで素敵な邸宅(お城?)を背景に素敵なガーデンウェディングができます♪

洋館で和装も素敵ですね♪

>>旧細川候爵邸・和敬塾本館のウェディングサイト

最後は見積もり(費用・値段は?)

見積書
あれ、楽しみにしてた試食タイムは?と思った方、残念!旧細川邸のブライダルフェアには試食はないんです。

有形文化財という特別な場所なので、普段は飲食するのも難しいのかもしれないですね。

ということで、そのまま現実の世界へ!気になるお見積もりタイムです。

まず見積もりの内容を紹介する前に、旧細川邸にはいくつか規則があります。

その中の一つが、最低利用人数。最低40人以上からしか利用できません。

なので、今回は多めの60名で見積もりを出してもらいました。

挙式、会場、料理、飲み物、サービス料、衣装、美容、装花、写真、引出物、演出などがもろもろ入って‥

¥3,254,653円(参加者60名)でした!
見積書・詳細
高いとも安いとも言えない金額ですね。

ただ、この歴史のある広々とした邸宅を貸し切りにして会場費50万円は、結構お得な気がします。

写真は、完全指名制でカット数の制限がありません。これ結構嬉しい気がします。

また、ドレスはプラス3万円すれば持ち込み可能です。

引き出物は、食器や食品、カタログから、流行りの雑貨や三越のギフトまで、迷ってしまうほどの品揃え。来た人に喜んでもらえる引き出物が揃っています。

割引や特典はある?

ちなみに、この約326万円はもろもろ特典が付いて割り引かれた後の金額です。
特典
まずは、1年の中で3月と4月を選ぶと30万円も安くなるという特典。今回は4月にしようと思っていたので、30万円割引が適用。

さらに、当日契約すると18万円分の衣装プランがついてくるという特典です。

この当日に契約すると安くなるっていう特典、いろいろな会場でやってるけど、その場で即決って結構勇気がいりますよね。

旧細川邸がよかったのは、当日とは言ってもその場ではなく、家に帰ってからでもその日中に決めれば当日特典が適用されるというもの。

帰り際にこちらの「ご婚礼申込み書」という書類をもらいます。
ご婚礼お申込書
その日考えて電話で決定したことを伝えれば、当日契約として見てくれます。そしてこの書類を送ることで、契約を進められるということです。

なお、この約326万円を花嫁・花婿が全額負担するわけじゃなく、ご祝儀があるので、実質的な負担額は200万円前後だと思います

(まとめ)歴史を感じさせる洋館が好きな方にはおすすめ

元総理大臣の祖父の家を見学して、普段は見られない本物の豪邸の良さを、体全体で感じられるフェアでした。

ただ、もし予約するようでしたら、本当に天候だけには注意してほしいです。

私の見落としかもしれませんが、雨だとお庭に入ることができないとは思わなかったので、当日聞いたときは結構ショックでした。

また、フェアでは普段の旧細川邸を見学するので、装飾などは一切なし。とてもシンプルで殺風景に思えると思いますが、プランナーさんに実際の式当日の様子を写真で見せてもらいながら見学すると、楽しめると思います。

ドレスパンフレット

あと、帰り際にもらった資料がかなり重いなと思って家に帰って見てみると‥。

見てください、実はこれ全部衣装のパンフレットなんです!

ドレスや着物、提携3店舗のパンフレットがこんなに!どれもこれも可愛くて、ずっと見てられるものばかりでした。

ドレスのラインナップが多いのは、新婦にとってかなり嬉しいポイントですよね♪ドレスはプラス3万円で持ち込み可能です。

>>旧細川候爵邸・和敬塾本館のウェディングサイト

式場探しで商品券がもらえる!

式場探しで商品券がもらえる!キャンペーンやってますね♪

結婚式場探しは、式場検索サイトで予約すると色々とお得な割引キャンペーンがあります。

現時点で、商品券プレゼントと結婚式費用の割引で総合的にお得なのがハナユメとマイナビウェディングです。

ハナユメ
21年4月8日まで
マイナビウェディング
21年2月24日まで

特にハナユメは式場見学で商品券がもらえるので、一番お得です。

まずはハナユメで気に入った式場がないかチェックしてみるのがオススメですよ。

ただし、キャンペーンには式場見学だけでなくアンケート記入などの条件があります。必ず公式キャンペーンサイトで条件を確認してくださいね。

→式場見学で商品券がもらえるハナユメの公式キャンペーンサイトはこちら
→式場決めたら商品券がもらえるマイナビウェディングの公式キャンペーンサイトはこちら

東京で自分の希望通りの結婚式場を一括して効率よく探す方法

最後になりましたが、東京で自分の希望通りのピッタリの式場を効率よく探す方法をご紹介します。

口コミサイトで検索する?(掲載されてない式場が多数ある)

大手の結婚式場口コミサイトに載ってない式場がたくさんある!探すのが面倒。どうしよう?
・大手の結婚式場口コミサイトには掲載されてない式場がたくさんある
・東京の式場を全て網羅した一覧表がネット内になかった(だからこのサイトを作った)

まず多くの人が思いつく方法が、結婚式場の大手口コミサイトなどで検索する事だと思います。

有名なのはリク●ートが運営する「ゼ●シィ」ではないでしょうか?

しかし、このような大手口コミサイトには、掲載されてない結婚式場がたくさんあるのです。

これは、私達(サイト管理人・編集部)がネットだけでなく、タウンページや実際に利用した知人から情報収集したから気付いたのです。

もし、知らなければ、気付かずに大手口コミサイトに掲載されてる式場だけしか比較対象にしなかったかもしれません。本当に恐い話ですよね!

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